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テイラースウィフトとジャスティンビーバーが対立 楽曲の音源を盗用? 対立の理由は?

 

こんにちは!

 

 

なんとあの世界的に有名なテイラースウィフトさんとジャスティンビーバーさんが現在論争をし、対立しているそうです。

 

 

原因は楽曲の音源をめぐってとのことです。一体何があったのでしょうか?

 

 

今回は、そんなテイラー スウィフトさんとジャスティンビーバーさんの対立について調査していきたいと思います。

 

 

 

 

テイラースウィフトとジャスティンビーバーが対立

 

 

[ロサンゼルス 1日 ロイター] - 米ポップ歌手テイラー・スウィフトさんが、自分の楽曲の音源をカナダ出身の歌手ジャスティン・ビーバーさんのマネジャーが取得したことについて、ブログで非難し、ビーバーさんとの論争に発展している。

 スウィフトさんは6月30日、ビーバーさんのマネジャーのスクーター・ブラウンさんが、スウィフトさんの過去のオリジナル録音を所有するレコード会社「ビッグ・マシーン」を買収すると明らかにした。

 スウィフトさんによると、過去にブラウンさんが「顧客2人を使ってオンラインでわたしをいじめた」ことがあるといい、買収については「最悪のシナリオ」と投稿。「わたしの人生をかけた作品を奪った」と非難した。

 これに対しビーバーさんは、過去にスウィフトさんを傷つけたとして謝罪した上で、ブラウンさんは関与していなかったと説明。「君が寛大にも僕に前座を務めさせてくれた時から、スクーターは君を応援している」と書き込んだ。

 さらに「ソーシャルメディアに(非難を)掲載し、他の人に憎悪の感情を広めることはフェアでない」と述べ、3人で実際に話すことを提案した。

 スウィフトさんは、音源を自分が手にする機会が与えられなかったと述べている。ただビッグ・マシーンの設立者によると、新たな契約を結ぶと同時に全資産が100%譲渡されるオファーをスウィフトさんは受け入れなかったという。

引用:https://news.livedoor.com/article/detail/16718544/

 

どうやらこの対立は、ジャスティンビーバーさんのマネージャーがテイラースウィフトさんの楽曲の音源を取得したことを、テイラースウィフトさんがブログで避難したことから始まったそうです。

 

 

この対立の大筋はテイラースウィフトさんとジャスティンビーバーさんの対立ではなく、テイラースウィフトさんとジャスティンビーバーさんのマネージャーとなっています。

 

 

 

 

ジャスティンビーバーさんは自身のマネージャーであるスクーターさんを擁護したのですね。それにより、テイラースウィフトVSジャスティンビーバーという対立が生じました。

 

 

しかし、ジャスティンビーバーさんはテイラースウィフトさんに謝罪するなど、対立は大ごとには発展しなかったみたいです。

 

 

 

ジャスティンビーバーが謝罪

 

 

 

ジャスティンビーバーさんは、自身のマネージャーを非難したテイラースウィフトさんを行きすぎた行動と批判したことを謝罪しました。

 

 

ジャスティンビーバーさんは当初、ソーシャルメディアで煽るようなコメントをするよりも、直接話し合うべきだとしていたが、自身の配慮のない言い方を謝罪したそうです。

 

 

二人の対立が長引かなくてよかったですよね。

 

 

ネットの反応

 

 

 

 

 

 

やはり二人とも世界的に有名な歌手だけあり、ネット上では様々なコメントで溢れていました。

 

 

まとめ

 

 

テイラースウィフトとジャスティンビーバーという世界的に有名な歌手が対立したとは驚きでした。

 

 

結果、ジャスティンビーバーが謝罪する形でことはおさまり、本当に良かったです。

 

 

今後はこのような対立が起こらないといいですね。

 

 

以上、テイラースウィフトとジャスティンビーバーの対立について書きました!